LaboReport005

OKIYOME CD BOOK Party

in HAPPO-EN 20180719

皆様、こんにちは!

今日は『願いをかなえる お清めCDブック』の

ご紹介をしたいと思います。

こちらの書籍は、Nanasawa Instituteの執行責任者であり言霊学者でもある大野靖志 による執筆、

YUGIがCD制作を担当したという研究所の叡智が凝縮された内容となっています。

『願いをかなえる お清めCDブック』

http://kiyomeokuri.com/

(=通称「お清めCDブック」、サンマーク出版より発売中)は、

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、

昨年11月20日の発売早々から

各方面でかなり話題になっていた書籍でした。


というのも

実はこの「お清めCDブック」、

発売開始後は、アマゾンで最高位の30位、

楽天ブックス想像18位

(心理部門・神道部門では、なんと1位)を記録!

多めに入荷していただいた大型書店さんでも、

早々に完売となってしまうほど、

発売早々から売れ行きは絶好調でした。

今の時代、「本が売れない...」というのは、

業界では常套句のようになっていますが、

そんな出版不況の波など全く影響を受けることなく、

売上げ、話題性、波及効果と、

どれをとってみても目を見張るばかりの勢いで、

書籍は多くの方のもとへと広がってゆくことになりました。

しかし、「お清めCDブック」の勢いは

その後もとどまることを知らず。

快進撃は、まだまだ続くのです!

発売後すぐに5刷という記録を達成し、

あっという間に3万部のベストセラーへ。

その後も売り上げはぐんぐん伸び続け、

聞くところによると

先月の時点では

なんと「8刷の再販が決定した」というのです。

(実はこの他にも伝説がありまして...

発売前には【無料で】1章分読める「サキ読み」サービスを、

1600人以上もの方々がダウンロードしてくださいました。

このダウンロード数は、

10万部売れたある書籍よりも

多くダウンロードされ、

「サキ読み」に関する感想の数は、

歴代でもトップクラスだそうです!)

等々、

出版前からも驚くようなエピソードが満載。

通常ではとても考えられないような現象が続き、

あらゆる要因が至るところで

化学反応を起こし

まさに人知を超えた(!?)力が働き

爆発的に広がっていったのが、

この「お清めCDブック」なのです。


そしてこの書籍のベストセラーを記念し

大野靖志ベストセラー記念講演会」が、

先月7月19日に東京・八芳園にて、

行われることになりました。

この日は150名を超える

ご縁ある大切な皆様にお集まりいただき、

著者の大野靖志をはじめ、

書籍の編集に尽力してくださった

サンマーク出版の金子副編集長、

ミスター鎮魂こと石原政樹

それに加え

サプライズゲストがこの日特別に登場するなど

豪華な面々が一堂に会し、

書籍にまつわるエピソードや出版後の反響、

さらに書籍と付属CDの知られざる効果等について、

お客様からの声や自身の体験談をもとに

それぞれの観点からお話しいただくことになりました。

なかでも各講師から共通して語られた

「ストーリー」というテーマに込められた想いは、

Nanasawa Instituteのこれからを物語る上で

とても大切なメッセージとなるため、

この会に立ち会っていただいた大切な皆様と

共有させていただけたことが本当に嬉しく、

このタイミングで発せられたことが

とても感慨深く感じられました。

そしてこの日は、

CD制作者のYUGIも参加。

講演がメインの第1部を終え、

立食パーティー形式の第2部では、

YUGIのもとにも

CDの感想やお祝いの言葉をかけてくださる

たくさんのお客様の姿がありました。

終始あたたかで和やかなムードのなか、

美味しいお食事と大切な方々に囲まれながら

過ごすひととき。

それは本当に素晴らしい時間でしたが、

一番心に響いたのはやはり、

お客様から直接聞くことができた、

リアルな感想だったそう。

CDを聴いてみての感想はもちろん、

聴き始めてから実際に身に起こった変化、

予想もしなかった嬉しいハプニングなど、

貴重なエピソードの数々を

じかに伺うことができたようです。

(ご感想を下さった皆様、誠にありがとうございました!)

ここで、一部をご紹介させていただだきます。

「これまでずっと躊躇していたことが祓われて、

正式に起業することにしました」

「いつも人生の大切な節目では神社でお祓いをしてきたのですが、

このCDを手にしてから、毎日流しているだけで

清々しい気分になれるのがすごいです!

毎日リセット、新しい自分に生まれ変わっているようで、

これまでにはない感覚を日々味わっています」

「CDを聴き始めてから二週間、

これまで苦手だと思っていた人との関係性が

徐々に改善されていきました。

また同時に、仲が良かった友人とは

さらに絆が深まった感覚があり感動です」

「このCDを聴き始めてから朝の目覚めが良くなりました。

清涼感のある音も心地よく、もう手放せません」

等々、

嬉しい感想を聞くことができたそうです。

またこの他にも、

11年間もの間、植物状態で意識もなく病院で寝たきりだった方が、

お清めCDブックを聴き始めた頃から徐々に意識が戻ってきて

今では歩行練習をできるようにまでなったこと、

さらに、

誰もが知る有名アスリートが、

お清めCDブック」の大ファンで、

24時間かけっぱなしにしていることなど、

本当にびっくりするような報告が

今もなお続々と届いている状況です。

また私個人の印象としては、

この出版記念パーティーを通して、

「お清め」や「お祓い」という言葉に響いたという方が、

実は意外と(!?)多かった、ということがありました。

もちろんこの日は、

著者の大野さんの前作

あなたの人生に奇跡をもたらす 和の成功法則」を

手にしてくだったというファンの方も多くいらしたので、

そうした言葉に響いた、という背景もあったでしょう。

しかしそのことだけではなく、

今回のパーティーでは

初めて手に取ってくださったという方からも

「”お清め”という言葉にピンときました」

また

「お祓い、やっぱり大事ですよね」

というお声が、数多く寄せられたのです。

そこで、

さらによくよくお話を伺ってみると...

そういった方々は、

これまで日本で成功されている起業家の方の書籍や、

海外のコーチなどの書く成功法則の本を

かなりの数、読まれていたり、

セミナー等にも参加されているビジネスマンの方で、

そうした様々な経験があるなかで、

お清めCDブック」を書店で(もしくはamazon)で見つけて

これまでの成功法則本にはなかった何かを感じた、

本の内容がスッと入ってきて心に響いた、

と、口を揃えておっしゃるのです。

そのなかでも響いたのが、

書籍のなかで繰り返し登場する、

「お清め」、「お祓い」、

あるいは

「場のもつ波動・エネルギー」という言葉であった、と。

そしてさらに意外なことに!

お清めCDブック」は

装丁やタイトルもどちらかといえば

男性よりも女性に好まれる印象、と思っていたのですが、

実際に蓋を開けてみたら、

男性の購入者が予想以上に多かった、という。

その予想外の事実に、驚いてしまったのです。

おそらくこうした背景には、

時代の変化はもちろん、

「日本文化」、

そのなかでも古来

宮中祭祀を司っていた白川伯王家が受け継いできた奥義を、

万人にわかりやすく、

大切なエッセンスを簡潔に凝縮して表現されている

大野さんの心にしみる言葉、

そして

「お清め」という書籍のタイトルにあるように、

澄んだ水の流れ、清涼感あふれる心地よい

YUGI制作のボーカロイドのお祓いのCDが、

多くの方々の潜在意識へと

ダイレクトに働きかけたのではないか、と思います。

エネルギーや波動といったものは、

通常、目に見えるものではありません。

しかし私たち地球人類の感覚は今、

これまでの歴史では前例を見なかったほど

水面下で静かな覚醒を遂げている段階で、

たとえ目に見えなくても、

人はそうしたものを無意識にキャッチして

エネルギーの高いモノや情報場におのずと人は集まり、

その証として、

良いものには自然と広がって

「売れる」という現象を巻き起こしていくのではないか、

ということを感じることができました。

さらに、

「お清め」、「お祓い」という言葉が響く方が多い、

という一つの現象を通して、

改めて、

「和」や「日本文化」といったものに共鳴し、

自分のルーツに立ち返ろうと、

本質を求める問いかけをされている方が増えつつある、

ということをこの機会に

改めて実感することもできました。

というわけで、

書籍の詳細はこちらのサイトでもご覧いただけますので

ぜひチェックしてみてくださいね。

きっと「何か」を掴んでいただけるとだろうと思います。

http://kiyomeokuri.com/

また普段「お清め」、「お祓い」といった言葉になじみのない方でも、

「流しておくだけでお清めできる」という標題も!?ある本なので、

まずは気楽な気持ちで試してみていただけたらと思います。

まさにこの季節、

夏の暑い盛りにぴったりのCDで、おすすめです!

report by 沙輝